のののCOMICS

読んだアメコミの感想、紹介などです。MARVEL中心。セルフ邦訳。電子辞書超便利。

 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 

はじめに

このブログは、管理人が読んだアメコミの紹介や、感想を吐き出してるブログです。
セルフ邦訳のため、誤訳やミスリードなどもあると思いますので、あくまで参考程度にしていただければと思っています。



■アメコミ紹介

MARVEL

パニッシャー
Punisher kills The Marvel Universe
The Omega Effect Crossover (Punisher,Daredevil&Spider-man)

デアデビル
Daredevil:End of Days

その他
RUNAWAYS vol.1
X-treme X-men vol.2
Deadpool:Suicide Kings


■アメコミ感想

パニッシャー

デアデビル
Daredevil:End of Days #1~4
Daredevil:End of Days #5



■その他雑記、メモなど
Punisher&Daredevil クロスオーバータイトルメモ
アメリカのオタクロックバンド、Kirby Krackle紹介





何かあれば、お気軽にコメント等どうぞ!
スポンサーサイト

 

パニッシャーおすすめ本

私が読んだ中でパニッシャーが魅力的に描かれている本や、
面白いと思った本のタイトルと簡単なあらすじをまとめました。
独断と偏見で選んでいるので名作と迷作が混在しています。が、どれもとっても面白い!と思う。
パニッシャー気になる!でも何を読めばいいのかわからない!
という初心者の方の購入の参考になればいいなと思います。Amazonのリンクも貼っといた!


Punisher:Circle of blood

PunisherPunisher
(2011/09/28)
Steven Grant、Mike Vosburg 他

商品詳細を見る

パニッシャーが初の主役を務めた記念すべきシリーズ。
パニッシャーが脱獄し、自分を陥れたギャングのボス、ジグソウを倒すという
今となってはオーソドックスなストーリーですが、後のパニッシャーがこの一冊で形作られています。
(今でもパニッシャーの話の節目となるのはだいたい脱獄か投獄です。)
パニッシャーってこんな奴なんだ~または、昔のパニッシャー誌ってだいたいこんな感じなんだ~
って把握したい方におすすめ。
マイクゼックのアートも素晴らしくかっこいい名作です。


Punisher:Welcome back, Frank

The Punisher: Welcome Back, FrankThe Punisher: Welcome Back, Frank
(2001/07/01)
Garth Ennis、Steve Dillon 他

商品詳細を見る

ガースエニス&スティーブディロンの凶悪コンビが描く傑作。
これもパニッシャーってこんな感じなんだって掴むのには最高だと思います。
とある理由でNYを離れていたパニッシャーがついに帰ってきた!待ってたぜフランク!ギャングを殺して殺して殺しまくれ!!って話です。
ゲストでデアデビルが登場して可哀想な目にあっています。
パニッシャーはそのオリジン上シリアスな話が多めで、これもやってることはまあシリアスなんですが、
やり方がえげつな過ぎて完全にギャグ漫画です。笑うしかない。
首ちょんぱとか四肢欠損とかありまくりで画的にだいぶグロいので
グロ耐性無いとキツい気もしますがパニッシャーだいたいグロいから仕方ない。
トムジェーン版のパニッシャーの映画の原作になった話ですが、
コミック版の方が10000000000倍面白いので是非読んでください。
出てくるキャラも多いし、ギャグキレッキレだし、グロいし、パニッシャー頭おかしいし、もう最高。
パニッシャー読んでみたい!って人にはまずこれをおすすめしてます。


Daredevil:child's play

Daredevil by Frank Miller & Klaus Janson - Volume 2Daredevil by Frank Miller & Klaus Janson - Volume 2
(2008/12/17)
Frank Miller、Roger McKenzie 他

商品詳細を見る

デアデビル誌のパニッシャー初登場回、つまりデアデビルとパニッシャーの出会いの話。
子供たちにドラッグを売りつけるギャングと、その犯人を独自に追うデアデビルとパニッシャーが捜査網の中で邂逅します。
犯罪者は絶対に殺すパニッシャーと、犯罪者を捕まえはするけれど人殺しは絶対にしないデアデビル。
犯罪者を裁きたいという同じ目的を持つ2人だが、その目的にたどりつくための方法が著しく違うため相容れない。
このパニッシャーとデアデビルのライバルっぽい関係性が生み出された話です。
この頃のデアデビル誌はフランクミラーが手掛けていたため、
アートは勿論すごくかっこいいし、ストーリーもあっと驚く仕掛けで犯人が明らかになり、
デアデビルもパニッシャーも本当に魅力的。
一時期デアデビルを手掛けていたデイビッドマックも、1番好きなコミックの一つとして本作を挙げていました。
フランクミラーは神。
出会い頭にパニッシャーにゴミ箱を投げつけるデアデビルがわりとひどい。


Deadpool:Suicide kings

デッドプール:スーサイド・キングス (MARVEL)デッドプール:スーサイド・キングス (MARVEL)
(2014/09/26)
マイク・ベンソン、アダム・グラス 他

商品詳細を見る

主役はデッドプールですが、ゲストキャラとしてパニッシャーが登場します。
デッドプールを殺すのに躍起になっているパニッシャーがすごく面白い。デップーの限りない妄想力によるパニッシャーのコスプレも楽しめます。
邦訳も出ているのでこの中だと1番手を出しやすいと思います。デップー人気のおかげ!デップーありがとう!
これの他にも、パニッシャーがデッドプールと絡む話は基本的にすごい面白いです。デップークラシックVol.7に収録されているパニッシャーとデップー出会い回とか、パニッシャーがゾンビになったデップーを殺しまくるパニッシャーVSマーベルユニバースとか。
でもThunderboltsは死ぬほどつまんない。泣きそう。


Punisher MAX

Punisher Max by Jason Aaron & Steve Dillon OmnibusPunisher Max by Jason Aaron & Steve Dillon Omnibus
(2014/06/17)
Jason Aaron

商品詳細を見る

616とは別アースのパニッシャーのシリーズ。
MAXレーベルは18禁なので、普段のシリーズより更に際どい描写が特徴です。
投獄されたピン様が他の囚人に犯されたり、ブルズアイがパニッシャーとゲロぶちまけあいながら殴り合ったり、
ピン様の嫁とエレクトラが出来てたり、とにかく衝撃的なシーンが多い。
各巻ごとにメインとなるキャラクターの内面描写に軸を据え、
回想を交えパニッシャーの過去と本心を暴いて行くといったプロットです。
ブルズアイの奇行がズバ抜けて面白い。
最後のオチはちょっと弱い気もしますが、途中のパニッシャーの容赦の無さやキングピンのカリスマ、
ブルズアイのサイコっぷり、奥さんの可哀想さ、屠殺屋フランクなど見どころ盛りだくさんです。見どころなのかな。


Punisher MAX:born

The Punisher: BornThe Punisher: Born
(2004/02)
Garth Ennis

商品詳細を見る

フランクのベトナム戦争時代を描いた作品。
一人の兵士の視点から、彼の上司であるフランクキャッスル大尉と彼自身が
戦争の中で正気を蝕まれていく様子が生々しく淡々と描かれています。
ひたすら重くて暗くて陰鬱でグロいのでそういうのが好きな人におすすめ。
フルメタルジャケットとか好きな人は気に入ると思います。
PunisherMAXレーベルの最高傑作との声もあり、ライターはガースエニスです。
ガースエニスの描くパニッシャーにハズレは無いと言われるほど、彼のバイオレンスでシュールな作風とパニッシャーのキャラクターがマッチしています。


Punisher:Franken Castle

PunisherPunisher
(2011/05/11)
Rick Remender、Daniel Way 他

商品詳細を見る

ダケンに殺されたパニッシャーが人造人間フランケンキャッスルとして生き返って町のモンスター達を日本のモンスターハンターから守るために戦う話。
嘘じゃないです。
フランケンキャッスルって言いたいだけだろ感はある。
かつてのパニッシャー天使編と並んで黒歴史扱いされることの多い本作ですが、
設定が若干(?)荒唐無稽すぎること以外は面白いと思います。
アートもキレイだし、フランケンキャッスルのデザインかっこいいし。
ストーリーの方はツッコミどころ満載なんですが、虐げられるモンスターとしての苦悩やモンスター達と芽生える絆などのテーマ性があって地味に感動的です。
それをパニッシャー誌でやる必要はあんのかって話だけど!!
ゲストキャラでウルヴァリンとその息子のダケンが出てきてるのもポイント高いと思います。
ラストのダケンとの決戦in東京は一見の価値あり。


Punisher vol.8

The Punisher by Greg Rucka - Volume 1The Punisher by Greg Rucka - Volume 1
(2012/08/15)
Greg Rucka

商品詳細を見る

2011~2013年まで連載されていたパニッシャー。
結婚式当日にギャングに夫や親族を皆殺しにされたレイチェルという新キャラとパニッシャーとの関わりに焦点を当てたストーリーなのですが、
このレイチェルがお前主人公かよってくらい目立ってて、パニッシャーの活躍を見たい私としてはあまり好みの話ではありませんでした。
なら何故おすすめするのか?
このシリーズのパニッシャーの見た目がめちゃくちゃかっこいいからです。
アートが神。
なんだか某蛇にそっくりなのはアーティストがMGS好きだからだと思います。多分。
パニッシュドスネークとかスネークパニッシャーとか散々言われてました。
でもかっこいいから問題ないよね!!!!!


Punisher:Enter the War Zone

Punisher: Enter the War ZonePunisher: Enter the War Zone
(2013/06/11)
Greg Rucka

商品詳細を見る

前述のVol.8の続編のミニシリーズで、実質最終巻です。
パニッシャーがアベンジャーズの面々と戦う話。
スパイディが、「パニッシャーほっといたらヤバいからアベンジャーズの皆パニッシャー退治に協力して!」
ってアベンジャーズタワーにチクリに行くところからはじまります。
アベンジャーズの皆のパニッシャーに関わりたくなさビンビン伝わってきてつらい。
ブラックウィドウ、ウルヴァリン、スパイダーマン、アイアンマン、ソー、そしてキャップという豪華メンツとのバトルなのでおすすめしやすいです。
パニッシャーと各キャラとの掛け合いが笑えます。
ソーVSパニッシャーなんかこれ以外ないんじゃないかな!?




以上パニッシャーおすすめ本記事でした。
もちろんこれ以外にも面白い本はたくさんあるので、是非パニッシャー読んでみてください。当たり外れが大きいからつまんないやつマジでつまらんけどな!
現行パニッシャー誌はなかなか楽しいです。今メキシコの麻薬カルテルと戦ってるよ。

 

コミック版パシフィック・リム Pacific Rim Tales from Year Zero


Pacific Rim: Tales From Year Zero (Legendary Comics)Pacific Rim: Tales From Year Zero (Legendary Comics)
(2013/06/18)
Travis Beacham

商品詳細を見る
コミック版のパシフィック・リムです。
映画をコミカライズしたというわけではなく、映画版の前日譚となっています。
ネタバレありまくりなので、もちろん映画版を見てから読むことをお勧めします。


物語は、2024年11月9日、ジャーナリストのナオミ・ソコロフが、PPDCにインタビューをしに来る所から始まります。
テンドー・チョイや、ハーク・ハンセン、ペントコスト司令官にインタビューをして、そこから彼らの過去や、イェーガーやドラフト技術開発の歴史などが語られていく...といったストーリーです。
ペントコスト司令官が家族を失った経緯や、かつて共にイェーガーに乗っていた相棒、幼き日のマコとの関わり、映画版では見られなかった様々な裏話が明らかになります。
ロボットとカイジューが殴り合う!みたいなシーンは少なくて、人物設定や設定の掘り下げがメインになっているといった印象です。
イェーガー計画がうまくいっていた時の、調子乗りまくりのベケット兄弟なんかも登場します。

アートは、アレックス・ロスの表紙がとってもかっこいいです!
本編のアーティストは別の方ですが、映画版の人物にきちんと似せて描いてくれているのでわかりやすかったです。主線がしっかりしているので、ロボットとカイジューはちょっとアニメっぽい気がします。


映画版パシフィック・リム、本当に、とってもよかったです!
映画の感想は、私はもう冷静になれないため、他の方が書かれているのを参考にしてください。素晴らしいレビューがたくさんありました。

コミック版は、パシフィック・リム面白かった!でも、ロボットとカイジューの殴り合いだけじゃなくて、皆の過去や、パシフィック・リムの世界をもっと知りたい!といった方にオススメです。

でも、私の大好きなロシア人夫婦や坊主三兄弟とか、博士達も出てきて欲しかった...。PPDCの第一世代メンバー中心なので、各国のイェーガーの動向とかは全然描かれて無くて、そこは残念でした。
皆良いキャラしてるので、スピンオフとかしてほしいですね!

 

Deadpool:Suicide Kings

Deadpool:Suicide Kings

Deadpool (Deadpool (Unnumbered))Deadpool (Deadpool (Unnumbered))
(2010/04/07)
Mike Benson

商品詳細を見る
ライター:Mike Benson&Adam Glass
ペンシラー:Carlo Barberi

5話で完結するミニシリーズなので、他の本との関わりがほぼ無くて読みやすいです。
TPBだと、Suicide Kings全5話と、オマケのワンショットが読めます。殺し合いゲームのお話でわりとそっちも楽しいです。
ではSuicide Kingsについて

あらすじ
いつも通りお仕事中のデッドプールだが、突如ビルの爆発に巻き込まれる。
その首謀者は、デッドプールの雇い主だった!嵌められたデッドプールは、無実の罪を着せられ、お尋ね者になってしまう。
彼は自分の無罪を証明できるのか?


こんな感じの話ですが、正直セリフやら文字やら多くてだるくてちゃんと読んでないのでだいたいでしかわかってませんすいません。
まあ、①デップーが無実の罪を着せられて②無罪証明するために頑張る
ってことさえ把握してたら大丈夫だと思います。たぶん。

この本をオススメする理由は、ゲストキャラが超豪華ってことです!
パニッシャー、デアデビル、スパイディ、さらにちょこっとだけですが、敵キャラとしてレッキングクルーも登場します。
デッドプールが犯人だと思い込んで何回も殺そうとするパニッシャー、それを何回も止めるデアデビル、俺のために争うのはヤメテ!!なデップー。
スパイディはいつも通り迷惑そうにしながらも優しいです。さすが。

デップーDDスパイディでとても赤い画面。

正直話の内容がよくわからなくても、絵はすごく綺麗だし、デップーとパニッシャーの戦闘シーンはかっこよくて面白いし、皆でオズの魔法使いになるし、キャラ同志の会話をちょこちょこ読むだけ~とかでも楽しめると思います。デアデビルとパニッシャーも絡んでるし!ちょっとだけど!


見所のデップーVSパニッシャーでは、パニッシャーが色んな人からパクった武器を乱用したり、デップーの脳内でパニッシャーが色々コスプレさせられたり、パニッシャーが無線でヘンリー(この時のパニッシャーのサポートキャラで、宿敵ジグソウの息子)と漫才したり、デップーの鼻噛みちぎったりと、パニッシャーさんの魅力満載です。デップーと戦ってる時のパニッシャーさんは心なしかイキイキしてる気がします。何回も殺せるしね!

出会い頭にカタナで斬りつけるパニッシャーさんもステキ。
パクった武器装備しまくった風貌があまりにひどくてスパイディとデップーにドン引きされてるパニッシャーさんはたいそうかわいかったです。

デアデビルはこの話ではわりと大人しいですが、パニッシャーの後頭部にビリークラブ投げつけて失神させたり、超音波で撃退されたりと、少ないながらも見せ場はちゃんとありました!デアデビルがデップーと絡む時は、真面目さが際立つ描かれ方が多いですね。だいたいツッコミ役です。
マットもわりと頭おかしいけどデップーがキチガイすぎるんだと思います。


本については以上ですが、YouTubeで凄い動画を見つけたのでこちらも紹介します。
なんとこのDeadpool:Suicide Kingsを、ファンがモーションコミックにした動画です。しかも音声付き!
凄いクオリティなので、是非見てみてください!

 

X-treme X-men vol.2

X-treme X-men
ライター:Greg Pak
ペンシラー:Stephan Segovia,Pako Diaz,Raul Valdes


最近私がずっと推し続けてるX-treme X-menです。
vol.1のシリーズは読んでいないのでわからないのですが、おそらくタイトルが同じだけで全く別の話なので、このvol.2だけで問題なく読めます。
また、主要キャラがほぼ正史のアース616と関わりがないので、X-menの知識があんまり無くても楽しめると思います。(私はX-menは主要キャラくらいしか把握してませんでした)


登場人物

ジェームズ・ハウレット
別アースのウルヴァリン。アダマンチウムクローを持つ。カナダ総督。

ダズラー
音を光に変化させる力を持つ、X-menのメンバー。

カート・ワグナー
別アースのナイトクロウラー。
テレポーテーション能力を持つ高校生。カリフォルニア出身。

チャールズ・エグゼビア
テレパシー能力を持つ。ボトルの中に頭部のみ存在する。

エマリーン・サマーズ・フロスト
別アースのエマ・フロスト。テレパシー能力を持つ。

他にも別アースのストームとかセイバートゥースとかスコットとか色々出てきます。


話の内容は、宇宙とか荒らしまくってる10人の悪いエグゼビア達が色んなアースにいるから、アースをまたぎまくって、悪エグゼビア殺しまくろう!そして世界を救おう!って感じです。
色々な世界に移動するので、話ごとに雰囲気がガラッと変わって面白いです。ダズラーがその世界にあった服装にコスプレしたりしてかわいい。あと悪いエグゼビアも色んな格好してて笑えます。スチームパンク風とか西部劇風とか魔法使い風とか... エグゼビア好きにもオススメ!


で、ここからが本題です。
私がこれを読みはじめた最大(にして唯一)の理由が、主人公の1人、ハウレットさんがゲイ設定ってことです。
しかも相手はハーキュリーズ(別アース)。
三話でこの設定が明らかになるんですが、そこがまたクッソ萌える。
ハウレットがハーキュリーズ(ハウレットの恋人のハーキュリーズとは別人)と出会い、動揺するんですが、ダズラーに突っ込まれてごまかすハウレットがクソかわいい...!!

いや、もう、ホント、ありがとうございます........
他にも、ハウレットが、自分のいた世界では同性愛が禁じられているということを切なげに語るシーンとか、恋人ハーキュリーズと再開してイチャイチャするシーンとかもう盛りだくさんでマジたまりません。


10話で念願のキスシーンも来ました。

本当にパック先生ありがとう。
ていうかパック先生はハーキュリーズをどうしたいの?もっとください。

というわけで、ハウレットとハーキュリーズのカップルがたいそう萌えるので、気になる方は是非読んでください、X-treme X-men。
と言っても、デジコミなら読めるのですが、TPBがまだ発売されてません。3/12発売でした。
予約しましょうね!!

X-Treme X-Men - Volume 1: Xavier Must Die!X-Treme X-Men - Volume 1: Xavier Must Die!
(2013/03/12)
Greg Pak

商品詳細を見る

 

« »

02 2017
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 - - - -
プロフィール

のののMAX

Author:のののMAX
アメコミだいすきMARVELの犬 腐ってます
パニッシャーとデアデビルが特に好きです

Twitter
検索フォーム
最新トラックバック
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。